CHALLENGINGTOTHEEXCELLENT ~絶品への挑戦~ CHALLENGINGTOTHEEXCELLENT ~絶品への挑戦~

一杯のらーめんに込める想い 一杯のらーめんに込める想い

一杯のらーめんに凝縮された有頂天の「こだわり」。それは様々な思いから生まれ、そして納得いくまで磨き上げたものだけを創業以来提供し続けて来ました。

有頂天は食材にこだわり、お客様に安心して食べていただけるよう、北は北海道から南は九州まで、自ら生産現場に足を運び、実際に見て、さわり、香って、食すことで本当に信頼できるものだけを追求しております。

お客様に「うまい!」と喜ばれ、感動していただける一杯を求め、日々試行錯誤を重ね、挑戦し続けます。

有頂天渾身の一杯をぜひご賞味ください。

有頂天ラーメンの4つのこだわり 有頂天ラーメンの4つのこだわり

1.麺へのこだわり

北海道の老舗製麺所「森住製麺」に委託し共同開発した麺を使用。コシの強さに定評があり、小麦の香りが楽しめる北海道産小麦「春よ恋」で力強く存在感のある麺に仕上げています。
モチモチ感・舌触り・コシのバランスにこだわり抜いた特製麺です。

こだわりの麺

2.スープへのこだわり

魚介類をベースにした数十種類の具材を一緒に何時間も煮込むことで有頂天特有のこだわりスープが出来上がる。
見た目のこってり系とは逆に、飲み干したくなるスープです。
また、上海で提供しているスープは鶏と豚と野菜をベースとし、手間をかけ丁寧に炊き上げることで臭みのないスープに仕上げています。ラーメンフリークも絶賛したこだわりのスープです。

こだわりのスープ

3.辛みそへのこだわり

数種類の唐辛子と数種類の材料を取り合わせ、十分に寝かせることで、極上の辛みそに仕上げています。

こだわりの辛みそ

4.看板メニューのげそ天

サクサクに揚げた山形名物の『げそ天』はスープに浸して食べてもよし、別皿でそのまま食べてもよし。

こだわりのげそ天

有頂天ヒストリー

1995 1995

「大の目温泉(旅館安部)」から全てが始まった

山形市大野目、ビッグウィングの側にある「大の目温泉(旅館安部)」に生まれた安部社長。28歳の時、宿泊客の要望で作ったらーめんが好評に。以来、「もっとおいしいものを作ってお客さんを喜ばせたい。」と試作を繰り返し、「げそ天みそらーめん」の原形とも言える1杯が完成。完成時の安部社長の喜びようを見た先代の社長が「有頂天になっとる」とひと言。有頂天グループのはじまりになった。(諸説あり)

1999 1999

グループ1号店「有頂天の元祖」がオープン

現在は安部社長の弟さんが営む、大の目温泉(旅館安部)併設の「有頂天の元祖」がオープン。げそ天が乗ったらーめんが一般的に認知された。

2008 2008

山形市荒楯町に本店がオープン!

有頂天のらーめんを「EVOLUTION=進化」させてさらに多くの人に楽しんでもらいたい、と同市荒楯町に「らーめん有頂天EVOLUTION」をオープン。「げそ天みそらーめん」は瞬く間に県内外のラーメンフリークを虜に。

2009 2009

開店翌年には年間15万食突破!

「こだわりのみそ」「至高のしょうゆ」「極みのしお」が県内外でらーめんフリークの下を唸らせ、本店だけで年間15万食を売り上げた。

2011 2011

置賜初出店となる長井店がオープン

「有頂天EVOLUTION長井店」がオープン。初の置賜エリア出店となった。

2014 2014

宮城県初出店!仙台店オープン!

フォレオせんだい宮の杜に仙台店がオープン!オープンイベント時には多くのお客様にご来店いただきました。

2016 2016

上海拉麺競技館に出店!

フードジャーナリストはんつ遠藤氏企画監修の「拉麺競技館(上海)」に出店。

2017 2017

さらに地域に愛される店を目指して

現場に満足せず、お客さんの「おいしい!」という笑顔のため、「CHALENGE TO THE EXCELENT」の精神で有頂天EVOLUTIONの挑戦は続いていく。


店舗・アクセス

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